レーシックとは?

近年注目を浴びている視力回復法「レーシック(LASIK)」。レーシックとは、レーザー治療で視力を回復する画期的な視力回復法です。世界中で、毎年数百万人ものひとが受けている手術で、日本でも2000年に認可されて以来、手術件数が毎年増加しています。

このブログでは、レーシックの手術を実際に受けた人の体験談を赤裸々に伝えます。

2007年04月03日

使い捨てコンタクトレンズ暦7年

高校生のときから視力が悪くなり、極度の近視状態。メガネをかけ始める。
卒業した後は、ソフトコンタクトレンズ1年、ハードコンタクトレンズ3年。計4年間、コンタクトのお世話になった。

あまりにも頻繁になくすしてばかりで、使い捨てコンタクトレンズに切り替えた。それ以来すでに7年が経過。お金がかかるし、趣味でテニスを始めてからは、ますますコンタクトレンズが不便でならない。

そんなとき、たまたま通りがかった眼科の前でレーシックのパンフレットを見た。「レーシック体験企画に応募しませんか?」

その提案に心ひかれ、
そして決心した。「レーシックは、このストレスを消し去ってくれる、自分をきっと変えてくれる、」と。
posted by レーシック研究家 at 09:48| Comment(0) | レーシック手術の体験話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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