レーシックとは?

近年注目を浴びている視力回復法「レーシック(LASIK)」。レーシックとは、レーザー治療で視力を回復する画期的な視力回復法です。世界中で、毎年数百万人ものひとが受けている手術で、日本でも2000年に認可されて以来、手術件数が毎年増加しています。

このブログでは、レーシックの手術を実際に受けた人の体験談を赤裸々に伝えます。

2007年04月05日

見えるすばらしさを再発見

5年以上前から、アメリカで近視矯正手術があることは知ってました。
でも、何となく怖いというイメージがあり、やろうとまではお思っていませんでした。その後、知り合いのから「○○クリニック眼科CR-LASIKセンターでレーシック手術を受けんだ。わずか15分くらいで、あっという間に手術が終わったぞ」って体験談を聞いて、そんなに簡単なら、自分も受けてみようと決めました。

自分の眼をいじられるなんて今までなかったことなので、手術当日は朝からドキドキしました。

ところがいざ実際に手術となると、痛みもなくあれよあれよという間に終了。

手術が終わったと友人と、イタ飯屋に行きました。そのお店の看板の文字がしっかり見えてびっくりしたのを、今でも強烈な体験として覚えています。
posted by レーシック研究家 at 09:17| Comment(0) | レーシック手術の体験話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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